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@安心のエアコン取り付けを横浜でお願いする

去年の冬は寒かったですよね。なのに、今年の冬はもっと寒くなるって予想されていること、ご存知でしたか?
12月から2月にかけて気温は全国的に平年並みか低くなり、それに伴って、雪の量も多くなりそうです。
ひとむかし前までは、どこのお宅でもストーブがありましたよね。しかし、ガソリンの値上がりどうよう灯油も高騰し、ストーブもぜいたく品のひとつになってきそうです。
最近では高齢者のわりあいも多く、これからはより一層高齢化がすすんでいきますから、火のもとには充分気を付けなければなりません。そんな時代を反映してか、オール電化の人気が高まっているように思います。夏は温暖化、冬は厳寒。異常気象を感じさせるさまざまな現象は心配の種です。いま、冷房・暖房器具等を考えるなら、どちらにも役立ってくれるエアコンは、安全で、しかも除湿機能や空気清浄機能までついていますから、四季折々で活躍してくれます。なくてはならない家電のひとつになりました。
少しでも安く買い求めたい。それはみんな思う事です。同じ機種のエアコンならお得なお値段で購入したほうがいいに決まっていますが、エアコンの取り付け工事に関しては、ちゃんと目を光らせた方がいいですよ。
よくある失敗は、取り付け場所。エアコンはそれぞれ機種によってサイズや電圧もことなります。窓の横壁につけようとしたら、幅が合わなかった、とか、壁にあらかじめあったエアコン穴の位置と合わないとか、取り付けられそうなスペースがあったけれど、冷暖房効率があがらない位置しかなかったなどなど、悩みや心配は尽きません。
そんな時、取り付けのプロの方にあらかじめ見てもらえば、どんなサイズが合うか、取り付け場所で効率の良い位置はどこかなど、総合的に判断してもらえるし、アドバイスもしてくれます。それとは逆に、とにかく取り付けさえできればいいんだというような業者だと、せっかくのエアコンも、パワーをきちんと活かしきれません。中には無理やり設置してもらったのはいいけれど、カーテンがきちんと閉まらなくなってしまった、ドレンの水が逆流してくるなどくやしい想いをすることも。
快適に過ごすために購入したエアコンですから、失敗は禁物! 信頼できるプロのエアコン取り付け業者さんにお願いするのが成功のコツですよ。




Aマイペースにしたいなら冬のエアコン工事

高品質なエアコンはお高いものですが、長い目で見ると、実はお得だったりするのです。
最近は、震災時の電力不足の経験から、電気を効率的に使う電化製品が注目を集めています。省エネイコールエコという考え方も定着してきましたね。

エアコン工事の前にしておきたいのは、エアコンの機能の確認です。
広い部屋には広い部屋にむいたエアコンがありますし、小さい部屋ならば小さい部屋にあわせた力のエアコンの購入をすることで節約にもつながります。

また、同じ値段のエアコンでもメーカーによっては機能が違うもの。
月々かかる電気代を含めてトータルで考えると機能が良くてちょっと高いエアコンの方が将来的に安くなる可能性もあるのです。

エアコンの見極めは統一省エネラベルを見てみましょう。
統一省エネラベルとは2006年に改正省エネ法によって導入された情報表示で、省エネ基準達成率や省エネ性マーク・目標年度・エネルギー消費効率・五段階の省エネ性能の相対評価・製造事業者名・機種名・1年間の電気代の目安などが情報に報じされています。

夏と冬はエアコンをつけっぱなしだと電気代が恐ろしいことになるのは皆さんご存知です。
実際にどのくらいの値段になるのか、エアコンによって異なりますから、目安があると分かりやすいですね。
エアコンを事前に調べることが出来ればいいですが、人によっては難しい場合に工務店に聞いてみるのも良いでしょう。
一度取り付け予定の室内を確認してからエアコンを決めれば最適なエアコンを選択することが出来るでしょう。

夏のエアコン工事はなかなか予約が大変かと思いますが、冬は比較的エアコン工事の予約は取りやすいです。急がずに自分のペースで決めたいときには冬にエアコン工事をするのが良いでしょう。




B気温で見る東京の変化とエアコン取り付け

2013年の夏は暑くそして冬は寒い季節の変化が厳しい年ですね。

昔はエアコンなんてありませんでしたから、今考えると当時はどうやって過ごしていたのか気になってしまいますね。昔は今ほど暑くはありませんでしたから、夏にはエアコンが無くともどうにかなっていたのです。
1940年の東京の夏の最高気温は31.8度、1980年は33度でしたが、2013年の最高気温は38.3度。
ちなみに東京で一番高かったのは2004年の39.5度でした。年々上がってきているのがわかりますね。

また最近は家屋の機密性も高まってきましたから、夏に家の中で風を感じることは窓を開けなければ難しくなってきました。家の中で室温の調整が必須となってきているのです。

節約に関して言えば、夏よりも冬が一番効果的です。
例えば夏は30度から22度に室内温度をかえるのはたった7度ですが、冬は0度から22度に変えるならば22度も変えなくてはなりません。熱量が一番必要なのは冬なのです。

エアコンで節約を考えるのならば、夏も大事ですが、冬もしっかりとしておきたいものですね。エアコン取り付けで室内空間がすごしやすいものになるでしょう。

夏も冬もそうですが、窓際が一番外気に影響されやすい部分。
窓をきっちり閉めても窓枠が冷えたり熱くなったりして室内に影響が出てきます。
夏は窓の外にすだれをつけて日陰にすることが効果的ですし、冬は窓のカーテンを閉めたり断熱シートをつけたりするのも良いでしょう。
また、エアコンの取り付け工事をしっかりしてもエアコンの真ん前に家具をおいてしまうとエアコンの効果が低くなってしまいます。家具の配置も初めから考えてエアコン工事が出来るといいですね。


C冬のエアコン工事で節約術

エアコンの購入は夏が多いというイメージがありますが、近年では冬のエアコン購入も増えているんです。
その理由はいくつかありまます。

まずは、石油燃焼系の暖房費用の増加。
以前と比べると灯油はもっと安かったと思う方もいるのでは。原油価格は2000年を1と考えると現在は3-4倍の値段となっています。石油高になり、エアコンへと変わっていっているのです。
これは特に東北に多く、石油系のヒーターから変わりつつあるようです。
東北だけではありませんが、石油系は地震や火事などではトラブルが心配されることもあり、より安全で安く快適な暖房が求められているのですね。

また、エアコンの機能が高くなり、エアコンでは部屋が暖まらないと言った声に対応して立ち上がりの早い高機能のエアコンが出てきたために、ヒーターが無くても充分なエアコンが出てきたこと。寒冷地向けのエアコンが各社で出てきているのです。

節約を考えたエアコンも出てきています。
無駄な運転を検知して最適な運転に切り替わる機能がついたもの、室内の空気が循環しやすいように風向きが調節されるものなど様々です。
エコポイントによる後押しもあり、節約できる電化製品の買い替えがすすんできているのです。

10年前のエアコンと比べると、最近のエアコンはかなり高機能となっているといいます。
同じ温度設定でも電気代も大きく変わっていますから、買い替えをする方も増えているのですね。
以前は部屋の上部だけ温まってことがよくありましたが、エアコン工事でも最適な設置場所に最適なエアコンをつける見極め方は浸透してきましたし、エアコン自体が室内全体の空調を考えて作動するようにもなりました。
節約を考えるならば、冬の暖房から考えてみましょう。エアコン工事は将来の節約術にも大きくかかわってきます。



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