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@エアコンファンのお手入れ方法は、横浜のエアコン工事専門店にお任せを

初霜や初雪が予想以上に早かった11月…。いつもはもっとのんびり構えていたはずなのに、さて今年の暖房どうしよう。そんな12月になりましたね。秋晴れが想像以上に少なく、エアコンの手入れも不十分なまま寒さが増しています。

9月に使った以来、エアコンには何もしていない…なんてことはありませんか?初雪の時は、だましだまし臭いなどを気にしながら使ってしまった…なんて人はいませんか?そういった場合、まずはフィルターとファンを見てみましょう。

フィルターに詰まっているほこりは、丁寧に取り除かないといけませんね。これだけで暖房効率は何倍にも変わります。吹き出し口の奥のファンはどうでしょう。もしかしたら、ほこりとカビがびっしり…ということもあり得ます。ファンに汚れが付着していると、臭いやカビが永遠にエアコンに残り続けます。気になるけど手が届かない…それがファンのやっかいなところです。

吹き出し口の奥にばっちり見えるカビ…けれど、市販のエアコン掃除用品ではファン専用のものは驚くほどすくないのも事実です。汚れが見えるのになかなか手が届かない、壊してしまいそうという時は、横浜のエアコン工事の専門店にご相談してみませんか?地域密着でエアコン工事専門におこなっているので、ご依頼後迅速にご相談に伺えます。

エアコンのプロを自任しておりますので、エアコンのファンの状態で「クリーニング」が最適か、このファンは寿命で「買い替え」が妥当か判断のお手伝いもしております。クリーニングから買い替え後のお取付、現在ご使用のエアコンの下取り相談まで請け負わせていただいております。

本格的な寒さを前に、フィルター掃除とファンの様子を横浜のエアコン専門業者へご依頼いかがでしょうか。



A3階のエアコン取り付けも、横浜の専門業者なら安心です


土地を有効活用できる、3階建住宅が増加しています。

高層階ほど熱気がたまりやすいこともあって、3階のお部屋にエアコンは必須。そうでなければ、夏などはかなりの寝苦しさに脱水症状をおこしたり、睡眠不足になってしまいますから。


しかし、この3階へのエアコンの取り付けに関して、いろいろなトラブルがあるようです。大型量販店の販売員さんで、3階にも取り付けることのできるエアコンと、3階にはむかないエアコンがあることを知っている方はどれくらいいるでしょうか?


たとえば、室内機は3階だけれど、室外機は1階に置く場合がありますよね。どのエアコンにも、実は「最大配管長」と「最大高低差」が表示されています。配管を伸ばした時に、その最大可能値に当てはまっているかどうかが焦点です。


もちろん、今の住宅事情に即して、3階でも取り付け可能なエアコン製品はかなり登場しています。ただ、エアコンを選ぶ際に、販売員にその知識があるか無いかが問題なのです.

また、大型家電販売店から派遣されたエアコン取り付け作業者に、「3階では取り付けができない」と断られるケースもあるようです。これは、作業員の知識・技術がしっかりしてないからだと思われます。


3階にエアコンを設置するときは、一般的には高所作業車(バケット車)や足場の設置などが必要とされますが、長梯子やロープ等を使って行う事もできます。この高所での作業は慣れていなければ危険が伴います。ただエアコンを設置する手順や方法を知っているだけのアルバイト的な作業員には土台無理な話でしょう。


また、窓の有無や、エアコンの設置位置などを確認して、スリーブ工事(室内機と室外機を結ぶ配管を通す穴)を行う場合もそうです。むやみに空けて、柱や筋交い等の重要な構造部材を破損させたら、取り返しのつかないことになります。


高所での設置に限らず、設置する環境が困難だと他社に断られてしまったり、隠蔽配管はできないと断られてしまったりしても諦めないでください。そのようなときは、ぜひ、当社にご相談いただければと思います。



B 3月、6月、9月、12月は、生活の上でも、いろいろな変化がある時ですね。

新しいお住まいで新年を迎える方もいるでしょうし、12月のボーナスで、新しい家電などに買い替えてみようかと、検討している方もいることでしょう。


また、この冬は4月の入学や就職に向けて、準備を進める時でもあります。年末年始、年明け、そして新生活へ!とても忙しい時期ではありますが、楽しみもいっぱいあるのではないでしょうか。


家電商品はエコ化が進み、人工知能も組み込まれたかなり優秀な機種が出そろっています。引っ越しなどするときも、古いエアコンを持っていくよりも、新しい機種を購入した方が電気代などがお得になることもありますしね。


エアコンの買い替えなどで、これまで使用していたエアコンを処分することになった時、皆さんはどのような方法で処分されていますか?


大型家電量販店などでエアコンを購入した時は、リサイクル料金や、運搬料等を支払って、新しいエアコンと変えてもらう方が一般的でしょうか。


しかし、これって、本当にモッタイナイなぁといつも思ってしまいます。


なぜなら、もしかしたらお金を稼げるかもしれないのに、わざわざお金を支払って処分してもらっているのですから。


多分、皆さんの思いはこうでしょう。「自分がいらなくなった物なんて、他人も欲しがらないだろう」 本当にそうでしょうか?


日本の製品は、海外では中古でも良い値段で売られていきます。高品質で、壊れない!という評判が定着しているからです。また、日本国内においても、中古エアコンの需要はあります。大きな容量のエアコンは、新品では何十万もしますよね。けれど、中古のエアコンなら、お手軽なお値段になります。少しぐらい前の型だったとしても、十分使うことができますから。


引っ越しする場合は、さらに利点がありますよね。まず、買取価格が収益にな理ます。そして、売ることによって、引っ越し荷物が減りますから、引っ越し代金もうくわけです。


東京にお住いの方、エアコン買取を活用してフトコロもあったかくしてくださいね!
   


C川崎で安くエアコンを購入したら、工事は専門業者へどうぞ!


12月に入り、すっかり寒くなってきました。

街中の店舗だけでなくネットショップでも、「ボーナスセール」花盛りです。

一般的にボーナスが入ったから、買いたかった○○を購入しよう、とお客様の購買意欲が上がりますよね。購入の意志のあるお客様に、ぜひ、自分の店で購入してもらいたいと価格競争が起きて、いつもよりお買得に商品を購入できる傾向にあるようです。


ですので、もしエアコンの購入・買い替えをお考えならば、この12月も購入にお勧めの時期なのです。

エアコンはそうそう簡単に購入したり、買い替えたりすることのできる価格の商品ではないので、なるべく安く買いたいし、安く取り付けたいというのが人情です。


安く購入できるというと実店舗に費用のかからないネットショップ。確かに安いですが、取り付け工事などが付いてこないことがほとんどです。自分で、エアコン取り付け業者を探してお願いする事になります。配送されたエアコンや室外機を自分で設置場所まで運ばなければならない、なんていうケースもあります。エアコン本体も室外機も重たいですし、それなりに大きさもあります。2階、3階まで階段を使って運び上げなくてはならない場合は大仕事になりますよね。 また、とにかく安い物、と値段だけで選んでしまうと悪質なショップにあたってしまうことも、残念な事に考えられます。


店舗で購入する場合は、いくつかのお店を回るという方も多いかと思います。なるべく、安く値切って買いたいと考えるのならば、閉店の1時間前くらいが、ねらい目らしいです。その日の販売目標台数目前だったりする場合、通常よりも多めに割り引いてもらえる傾向にあるようです。同じ様な理由で、月末の最終日曜日もねらい目なのだそうですよ。

年末にエアコンを購入すると、工事が混み合って日程がうまくとれずに場合によっては、年明けにならないと設置できないなんてこともあり得ます。


エアコン工事のついていない格安エアコンを購入した場合や量販店でエアコンを購入したけれど希望の設置日に工事が間に合わないという場合など、地元川崎のエアコン工事専門業者を思い出してください。エアコン工事のプロですので、取り付けはもちろん、買い替えの場合の取り外しも承ります。


川崎でエアコン取り付けをお考えなら、ぜひ、当社へご連絡ください。

中古品の買取も行っておりますので、取り外したエアコンの状態によっては買取も可能です。



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