本文へスキップ

お問い合わせは 0120-502-632
     222-0036横浜市港北区小机町328-3

 お客様とのページ 

                                   エアコンのファミリー
                       無料見積もり0120-502-632

    お客様へのページ

              (52)

@花粉症にお悩みの横浜の皆さま、エアコン掃除や取付は当社におまかせを

東京ほどではないにしても、人の出入りが多い横浜。都心に通勤しやすく、便利で快適な暮らしができる大都市ですから、年々人口も増えています。そしてこれから引っ越しシーズンになると、また多くの人が横浜での新生活をスタートさせることでしょう。

新居にエアコンを取り付けるのであれば、エアコンのファミリーにご連絡ください。取付工事のプロが責任を持って対応いたします。

さて、2月といえば、花粉症の方が大嫌いなスギ花粉が多く飛び散る時期です。やっと暖かくなってきて、穏やかな春の訪れに心を馳せたいところですが、花粉症の方にとってはそれどころではありませんね。

外出時に付いてきた花粉のせいで、家にいるのにくしゃみが止まらないと悩む方も多いでしょう。花粉は人が少し移動しただけで簡単に舞い上がるので、掃除機をかけてもなかなか減らすことができません。

そこで、花粉対策にエアコンを使ってみてください。エアコンは空気と一緒に、部屋に舞っている花粉を吸い込んでくれます。エアコンの吸込口に花粉対策用のフィルターシートを付ければ、花粉を捉えてくれるのです。フィルターシートを定期的に掃除することで、部屋の花粉に悩むことも少なくなりますよ。

しかし、何年も掃除をせずに放っておいたエアコンの中には、長年蓄積された花粉が隠れています。そのためフィルターを掃除するだけでは、エアコンの花粉吸い取り機能が働いてくれないことがあるのです。

エアコンの大掃除は大変ですから、プロに依頼するのがおすすめです。当社はエアコンの取付けだけでなく、内部の大規模なクリーニングも承っています。花粉に悩む横浜の皆さまの力になれること間違いなしですので、お気軽にご相談ください。

Aもうすぐ引っ越しラッシュが始まる東京、エアコン取付はお早めに

年明けの厳しい寒さも、日に日に和らいできました。もう少し経てば、新しい季節が来たことを感じられるでしょうか。まだまだ不安定な天気が続きますから、体調管理には気をつけてくださいね。寒いと感じたら、すぐにエアコンを使いましょう。

さて、あと1カ月もすれば引っ越しシーズンが到来します。4月から始まる新生活に向けて、3月は全国各地で引っ越しラッシュが始まりますよね。特に東京は人の出入りが激しいですから、1カ月後にはいつも以上に慌ただしい雰囲気の街となるでしょう。

引っ越し予定がないけれど、新しいエアコンを購入するという方は、早めにエアコン取付工事を予約してくださいね。3月に入ってからは引っ越しする人で予約がどんどん埋まっていきますから、早めにご連絡いただけると当社も対応できます。

春になったら東京で新生活を始めるという人も、引っ越す予定が決まり次第、早めにご連絡ください。当社が責任を持って、社員自ら取付工事を行います。引っ越しにはお金がかかりますし、これから東京で高い家賃を払っていくことを考えると、なるべく出費は抑えたいですよね。当社は格安プランをご提案させていただきますので、出費を抑えたい方からのご相談も多数承っています。

また、引っ越すことになって今家にあるエアコンを新居に持っていきたいという場合も当社では大歓迎です。エアコンを取り外して新居に移動し、取り付けるという工事完了までをすべてお引き受けいたします。

3月から4月にかけては取付工事の予約が増えますから、引っ越す予定が決まり次第早めにご相談くださいね。エアコンのファミリーでは、引っ越しシーズンのエアコン取付工事のご予約をお待ちしております。


B横浜への引っ越しが決まったらエアコン工事業者も調べておくと便利です

一部では、二八(にっぱち)は暇になる、業績が落ちると言われているようですが、当社は間逆だと感じています。一番冷え込む時期と一番暑い時期が、2月と8月に重なるせいかもしれません。

エアコンが一番稼働する季節だからこそ、トラブルも起きやすいのでしょう。

あるいは、引越のシーズンにかかってくるからかもしれません。進学や就職、転勤などで、1月から4月上旬にかけては不動産業や引越業者が多忙になるといわれています。また、賃貸マンションやアパートの場合は、リフォーム工事が増えます。

前の住人が2年から4年で退去した場合、エアコンの耐用年数内であることが多いようです。しかし5年以上が経過すると、さすがに新品と交換したほうがよいケースが増えてきます。

運よく耐用年数内での住人交代であっても、使い方によっては入居した途端に故障してしまう場合もないとは限りません。そんな時、初めて1人暮らしをされる方ならば、大いに困ることと思います。

賃貸の仲介会社へ連絡し、大家さんの返答を待って修理や交換を行っていたら、数日はエアコンが利用できない状況となってしまいます。また、大家さん側としても、連絡を受けてから業者を探していては、大幅なタイムロスとなってしまいます。

横浜地域で不動産物件を管理されているのであれば、ガスや水道などのライフラインの管理と併せて、エアコン業者も指定されておくと便利です。

大家さん側としては、改めて業者を探す手間がかからなくなります。連絡を受けた業者側としては、物件の場所やエアコンの種類などの情報を事前に知っているため、即時対応が可能となります。住人からしてみれば、直接修理や工事の依頼ができるため、わずらわしさが軽減できるメリットがあります。

エアコンのファミリーは、横浜地域密着型の経営スタイルで、エアコンの取付・取外し工事から、メンテナンス、中古販売・買い取りまで行っております。


C川崎で中古エアコンの取付を希望されるなら、当社へお任せください!

中古エアコンと言っても、メーカーはもちろん、使用年数も様々です。さすがに昭和のスタンダードモデルを扱うことはありませんが、平成元年あたりに製造されたエアコンが販売されているのを見かけることがあります。

中古エアコンの購入の際、本体のみで室外機の購入を失念される方が多くいらっしゃるような気がします。大抵はセットで販売されているのですが、すでにエアコンをお持ちの場合、室外機の使いまわしができると思われている方が多いようです。

確かに同一メーカーで容量が同じ場合、動作が可能となるケースはあるのですが、おすすめはいたしません。

エアコンの室内機と室外機は、それぞれ本体に内蔵されているマイコンによって、データの送受信を行っています。データのやり取りが上手くいかないと、誤作動が起き、稼働停止や過剰運転といった不具合が起こります。

過剰運転となった場合、室外機に搭載されているコンプレッサーが高温となり、発煙や発火に至ってしまうこともあります。エアコンが火事の原因となることは少ないとはいえ、まったく発生しないとは限りません。なお、製造年月日が新しい中古エアコンでも、発火や火災が起こる可能性があります。

近年、エアコンの取付や取外しの工程が、動画サイトなどで多数紹介されています。これらを参照して設置できたとしても、電源コードの改造や接続行為があった場合は異常発熱が起こることもあるのです。そして、万が一発火した場合、被害個所を修理することを考えると、専門業者へ取付を依頼したほうが安いはずです。

中古エアコンには、メーカー保証はつきませんが、販売業者独自の保証がつく場合があります。それらの期間がすでに過ぎてしまったとしても、当社は高額な費用を請求することはありません。

川崎の地域に根差して25年、工事実績20万台越えのエアコンのファミリーでは、保証期間を業界最長の10年とさせていただいております。お問い合わせや見積もりは、無料で対応しております。