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@横浜の引っ越しに伴うエアコン取付はおまかせください

早いもので、年が明けてから3カ月が経とうとしています。いよいよ引っ越しシーズンが到来しました。お引っ越し予定の方、新居はお決まりですか?今住んでいる家からエアコンも持っていくのであれば、取付工事はエアコンのファミリーにおまかせください。

引っ越し予定の方は、今使っているエアコンを新居に持っていきますか?すでにエアコンを持っているのであれば、そのまま持っていきたいですよね。しかし、場合によっては引っ越しの機会に新しく購入した方が良いこともあります。

例えば、7年以上使っているエアコン。一般的にエアコンの寿命は10年ほどといわれていますが、メーカーの部品製造などの都合上、アフターフォローを受けられるのは購入してから7年前後というケースが多いです。

そのため、7年以上使っているエアコンを新居に持っていって壊れたら、また新しく購入して取付工事をする必要があります。もし今お使いのエアコンの古さを懸念しているのであれば、引っ越しの際に新しく購入するのもおすすめです。新居に新しいエアコンを取付ければ、当分は取付工事に悩む必要はないでしょう。

また、エアコンは日々省エネ性能に優れた商品が開発されているので、何年か経つとさらに電気代が安く済むような製品が販売されています。そのため、電気代の高さが気になる方は、新しくエアコンを購入すると良いでしょう。

古いエアコンを無理矢理使い続けるより、思い切って新しいエアコンを購入した方が、月々の電気代は安く済みます。今お使いのエアコンの調子や使用年数などを考えながら、どうするか決めてくださいね。

今お使いのエアコンを新居に持っていく場合も、新しく購入する場合も、横浜の取付工事はエアコンのファミリーにおまかせください。エアコンを持っていくなら、取外しから取付けまで。新しく購入するなら、新居への取付け。お客様のご希望に合わせて、工事完了までサポートさせていただきます。エアコンのファミリーは、横浜の皆さまからのご予約をお待ちしております。


A東京の皆さん、酷使したエアコンは春のうちに工事しましょう

年明けの大雪もどこへやら。東京は春がもうすぐやってきます。あと少しで、桜が咲いて一気に春らしくなることでしょう。

3月は引っ越しシーズンですから、4月からの新生活に向けて、バタバタしている方も多いのではないでしょうか。3月中に引っ越しをする方は、新居でも快適にエアコンを使うために、エアコンの取付工事も忘れずに行ってください。エアコンのファミリーは、東京にお住まいの方のエアコン取付工事を承っているので、ご相談くださいね。

今年は年明けからサプライズが起こりました。それは、1月の東京に雪が降り続いたことです。まるで北国のように連日大雪が降ったことで、エアコンの調子が悪くなった方もいらっしゃったのではないでしょうか。東京は普段雪に困ることなんてほとんどありませんから、雪が降ったことでエアコンの調子が悪くなっても、どうすれば良いかわからなかった方も多かったでしょう。

エアコンの室外機は、部屋の空気と外の空気を循環させることで温度を調節します。そのため、雪が積もって室外機の口を塞いでしまうと、空気をうまく循環させることができず、きちんと暖房運転ができないことがあるのです。そのため、大雪が降った期間にエアコンの調子が悪くなったと感じた方がいてもおかしくありません。

今は積もった雪もすっかりなくなりましたが、もし年明けから今までの間に1度でもエアコンの不調を感じたのであれば、一度点検することをおすすめします。春の間にエアコンの点検をしておけば、暑い夏は万全の状態で迎えられます。暖かくなってきて一安心……とホッとする前に、冬に酷使したエアコンを整備してくださいね。

エアコンのファミリーでは、クリーニングなどのエアコン工事を承っています。3月は引越しシーズンなので慌ただしい時期ですが、不調を感じたらなるべく早くご連絡ください。これからどんどん暖かくなっていくので、早めにエアコンを使える状態にしておきましょう。エアコンのファミリーは、東京の皆さまからのご相談をお待ちしています。


B某まとめサイトで、川崎地域のエアコン工事業者として取り上げられていました

自社のホームページを持つようになってから、インターネットを利用する機会が増えたように思います。エアコン工事・設置業者の口コミサイトも、いくつか見ました。口コミサイトへの掲載は、お客様がご自身で行う場合と、業者がサイト管理者へ掲載を申し込むタイプがあるようですね。

エアコンのファミリーは、自社のホームページにお客様の声を写真つきで掲載させていただいております。個人情報云々が気になるという方もいらっしゃるため、全てのお声を掲載することはできませんが、概ね高評価をいただいております。

某まとめサイトへの掲載カテゴリーは、引っ越し業者関連でした。確かに、引越業者を手配しないことには、新生活のスタートを切ることはできませんよね。最近では、エアコンが初めから設置されている物件がほとんどです。しかし、部屋数が増えると、部屋ごとに最初から設置されているというケースはほぼないように思います。

この場合の設置工事は、自費で行うことがほとんどです。そのため、格安で設置工事を行ってくれる業者を探す方も多いでしょう。反面、工事費は安く済んだけれども、設置に不備があり、後日再度工事を行ったという例もあるようです。

インターネットの普及と共に、レビューや口コミが重視されるようになっているという話を聞きます。事前に手に取ることのできない商品を、写真や感想だけで購入するというのは、非常に勇気がいる決断だと思います。

当社は設立から、今年で30年を迎えます。川崎地域をはじめ、横浜、東京、湘南の一部の地域に根づいた業者としては、年季の入っている方だと思います。担当した工事件数も、20万台を突破しました。

工事の請負をくださる半数のお客様が、当社を利用したことのある方からの紹介となっています。会話の中で発生する本当の口コミの数が、信頼度の証だと考えています。


C東京都の記録的な大雪は、エアコン取付工事にも影響します

1月22日から23日にかけて、首都圏では20センチを超える積雪を観測しました。

数日前から、雪が降る可能性があるという話を天気予報で聞いてはいましたが、実際に降り始めた時間は、予想よりも早かったですね。首都圏は、たった数センチの雪が積もっただけで、様々なトラブルが発生します。今回の雪の降り方は、早々に交通網に大打撃を与えました。

大打撃を受けたのは、実は交通手段だけではないのです。エアコン業者も、23日以降のお問い合わせが爆発的に増えました。

お問い合わせのほとんどが、エアコンの効きが悪いということでした。中には、暖房にしているのに冷房のように冷たい風がでるというものもありました。その原因は「室外機」です。

雪国など、例年のように雪が降る可能性のある地域では、室外機にも雪囲いがされているのが一般的です。しかし都心部では、モダンなデザインのエアコンカバーを利用される方が、若干いる程度です。

エアコンカバーの役割は、室外機の見た目を隠す効果があるとされる程度のもので、雪対策に用いるものとしては不向きです。素材によっては、夏場は室外機の周辺に熱を溜めこんでしまうタイプのものもあります。

様々なニュース番組でも取り上げられたので、ご存知の方もいらっしゃるかもしれません。ひとつは、室外機を雪が覆ってしまうことで発生する「ショートサーキット」という現象です。

通常は、空気の取り込み口や吐き出し口の周辺には、何も障害物がない状態となっています。そこへ雪が積もって塞いでしまうと、取り込むことのできる空気の量が限られてしまいます。雪によって冷やされた空気だけを取り込まざるを得なくなってしまうため、空気中に含まれる熱を十分に確保することができず、電気を消耗するばかりとなってしまいます。

もうひとつは、「ドレンホースの凍結」です。今年は稀にみる寒気が降りてきているそうで、氷点下を記録する地域が増えています。水道管が凍結するというニュースは良く耳にしますが、室外機に設置されているドレンホースも、内部が凍ることがあります。

ホース内が凍ると、異物があるとみなされ、本体側のエラー信号が表示されることがあります。ドレンホースそのものをタオルで巻くなどするだけでも、ホース内部の凍結防止となります。


雪が降ると、東京のエアコン事情は悪くなる…ことが今年でわかりました。
エアコン専門業者として、もっと多くのお客様に伝えていかなくてはいけないことだと感じています。地域密着のエアコンのファミリーは、夏の日照り、冬の大雪などエアコンと上手な付き合い方、それに伴う取付けの仕方なども積極的に発信していこうと思います。