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@エアコンを取付けておかないと大変な東京の春

春の霞で東京からでも見えていた富士山も見える日がまばらです。
おまけに今年は花粉もすごい!
もう東京は霞だか花粉だかこれから飛来してくる黄砂だか、わからないほどかすんでいます。

花粉症の方ほとんどが、ここ数年で一番ひどいと言っているぐらいの花粉飛散量ですから、4月も収まらない可能性が高いですね。まだまだ気を抜くことができません。そして、この花粉の量で、今年から花粉症になった方も多いことでしょう。外出するのが億劫になる、花粉症の特徴です。そういう方にこそ、3月から4月はエアコンを使用してほしいと思います。

この時期はエアコンを休ませることができると思っている方いませんか?
そんなことはありません。
「空気清浄機能」は、後期花粉対策にもばっちりなんです。機能がたくさんついているエアコンならば、空気清浄機能と加湿も同時に行えると、室内はとても快適な環境を保つことができます。

花粉はどれだけ注意していても室内に侵入してきます。効率よく空気清浄機能で花粉を無くすためにも、湿度を保って花粉を舞いにくくしておきましょう。ほこりと同じように舞い上がっていなければ吸い込むことがありません。より花粉対策として万全の態勢をとるのであれば、エアコンの空気清浄機能と加湿機能をお勧めします。

4月から新居での生活を始められる方、暖かいから…とエアコンの取り付けを後回しにしていませんか。新生活のスタートが花粉との思い出にならないように、4月のこの時期だからこそ、エアコンの取り付けを忘れないようにしてください。

地域密着、首都圏東京をお客様第一の「エアコンのファミリー」は、エアコン取付の専門業者としてご要望を承っております。新しい生活と共に快適に過ごしていただけるよう、専属スタッフが東京各地を回らせていただきます。


A横浜のみなさま、早目のエアコン取り付けを検討しましょう

今年は、3月でも初夏の陽気という日が多くて、いつもに増して変な気候です。
気象庁発表の4月から6月の3ヶ月予報でも、平均気温は高い確率が50%とされています。

ということは、4月でも夏の様に暑い日が突然やって来る可能性が大!ということ。
5月、6月となると更にその可能性が高いでしょう。

最高気温が真夏に比べたらそれほど高くなくても、急に気温が上がると、その急激な変化に対して身体が付いていかず、体温調節が上手くいかなくて熱中症となる人が多いそうです。熱中症予防のためには、やはりエアコンでの室温調節が効果的です。
特に、ちいさなお子様やご年配の方のいるご家庭では、注意が必要ですね。

急激な気温変化から、ご自分やご家族を守るためにも早目にエアコンの動作チェックをしておきたいものです。
そして、もしもクーラーの効きが悪いようならば、早めの対処を。
修理するのか、買い替えをするのか。
買い替えならば、最新機能の新品を購入するのか、中古品で安く購入するのか。
そして、設置をドコに頼むのか。

購入した所で、工事手配をすると下請けの業者さんが来てくれますが、日にちだけの予約で時間までは決められず、下手をすると夕方遅い時間帯まで、朝からずっと家で待ちぼうけ…ということもあります。それ以前に、なかなか都合の良い日の工事予約が取れず、取り付け工事日は、随分先になることも。
そして、取付箇所については簡単に連絡するだけなので、実際に工事をする段になって追加料金が発生することも少なくありません。

地元に特化したエアコンのファミリーでは、事前に無料でお見積もりをし、熟練のスタッフが責任をもって取付工事を致します。中古品の買い取り・販売も行っておりますので、ご検討中の場合はぜひお問い合わせください。

横浜にお住いの皆さま、エアコンの工事なら地元密着のエアコンのファミリーへぜひお申し付けください。


B川崎地区におけるエアコン取付事情と騒音について

川崎市には、東名高速道をはじめとする主要な道路が、10路線以上走っています。一部では車両の騒音に加え、鉄道や航空機による騒音の影響を受ける場所もあります。人が不快に感じる騒音は、80デシベル以上といわれています。

主要道路や鉄道、航空機の飛行経路から外れていても、生活音による騒音と無縁になることは殆どないでしょう。事務所や家庭内の音が、60〜70デシベルであるという計測結果もあります。

2017年の調査では、川崎市における公営住宅の戸数は、4,086となっています。公営住宅の数で見ると、横浜市と相模原市に次ぐ数字です。室外機をバルコニーに置くことの多い集合住宅では、室外機による騒音が度々問題となっています。

室外機の騒音が酷くなる原因は、以下の3点が考えられます。

・室外機の部品劣化
・室外機の設置場所
・室外機のフィルターに異物が溜まっている

室内のエアコン本体と同様、室外機も経年劣化を起こします。直射日光や雨が直接当たらないよう覆いをつけるなどすると、劣化速度を遅らせることができます。

直射日光が当たる、風通しの悪いところに設置されている、壁にぴったりとくっついているといった場合には、早急に移動工事を行う必要があります。設置されている場所が水平となっていない場合も、振動による騒音が発生する原因となります。

室外機の役割は、空気中の熱量コントロールを行うことにあります。冷房は室外機から熱が放出され、暖房は周辺の熱を取り込むという流れとなっています。この時、空気が通過するフィルターに埃などが詰まっていると、内部の機械が過剰運転することになり、結果として騒音を引き起こしてしまうのです。

部品交換や、設置場所の最適化、フィルターのメンテナンスに加えて、市販の防振シートなどを活用して、振動を抑える方法もあります。この他、エアコンに関するお悩みがございましたら、エアコンのファミリーまでお問い合わせください。

C新年度を横浜で迎えられる方のエアコン工事を承ります

3月末から4月の上旬にかけて、ニュースで「引っ越し難民」という言葉が取り上げられました。引っ越し業者の人手不足により、自分たちの手で引っ越しを行わなければならなくなったという方は、横浜市内でも少なくないかと思います。

この4月から新生活を始めたという方の殆どは、新品の家電を使用されていることと思います。その中で唯一中古であるともいえる家電が、部屋に設置済みのエアコンです。

部屋の下見に来られた際に、エアコンの型番を確認したという方は少ないと思います。型番がどこにあるか、ご存知ない方もいらっしゃるでしょう。

エアコンの型番は、側面下部もしくは、本体底の部分に表示されています。

小さくて見づらいとは思いますが、形式や商品名などが記述されている中に、製造年の項目があります。エアコンの耐用年数は、およそ5年といわれています。

実際のところ「まだ普通に稼働しているから」という理由で、交換されずにいる場合が殆どだといわれています。賃貸住宅の場合、耐用年数を理由に交換が可能となるケースは、ほぼないという話も聞きます。ただし、製造年が古すぎて騒音が酷い、電気代が高額になりすぎてしまうといった場合は、相談次第で交換に応じてもらえることもあるようです。

ごく稀に、前の住人が設置したエアコンが残置物となっているケースがあります。残置物のエアコンが故障したら、自費で修理や買い替えを行うことになります。

残置物エアコンの不調が確認されたら、エアコンのファミリーまでご連絡ください。新品エアコンの設置はもちろん、中古エアコンの販売と設置も行っております。退去の際に、買い取りサービスをご利用いただくことで、買い替えがよりお得になります。