本文へスキップ

お問い合わせは 0120-502-632
     222-0036横浜市港北区小机町328-3

 お客様とのページ 

                                   エアコンのファミリー
                       無料見積もり0120-502-632


    お客様へのページ

              (63)

@川崎にお住まいの方で、最近エアコン工事をされた方はいらっしゃいませんか?

昨年発売で早くも型落ちとなっていたエアコンを、年末セールでお得に購入された方はいらっしゃいませんか?

購入したエアコンは、すでに設置された後でしょうか。設置後、何の問題もなく使用できていたとしても、必ず確認してほしい箇所があることをお知らせしたいと思います。

それは、エアコン専用コンセント周辺の配線の確認です。注意して見ていただきたい個所は、アース線の処理がどうなっているのかという点です。

以前は、150V以上のエアコンにのみアース線の接続が義務づけられていました。現在は、すべてのエアコンに対して、アース線の接続をするように法律で定められています。

アース線の主な役割は、感電の防止です。エアコン内部には水が発生しますので、感電の可能性はゼロとはいえないのです。もう一つの役割は、電磁波の影響を抑えるというものです。いずれの電化製品も使用すると、電磁波が発生します。消費電力が高ければ高いほど、電磁波の影響は強いといわれています。アース線を接続することで、ほかの電化製品にエアコンからの電磁波の影響が及びにくくなるというわけです。

室内のエアコン専用コンセントに、アース端子がない場合もあります。この場合は、室外機側でアース接続を行っている可能性があります。設置業者も素人ではありませんから、アース線の設置義務を知らずに工事をしているはずはないと思います。

室外機側のアース線は、カバーを外すと確認することができます。室外機のカバーはネジ止め箇所をすべて取り除けば、外すことができます。カバーを外すだけでも不安に思われる方は、エアコンのファミリーまでご相談ください。当社は川崎、横浜、東京、湘南の一部地域において、エアコンの取付、取外し、配線工事、内部クリーニングなどを行っている専門業者です。

エアコンに関するお悩みなどあれば、他社様の工事についてでも対応いたします。ご遠慮なくお電話、もしくはメールにてお問い合わせください。

A東京にお住いのマニアに受ける、エアコン取付方法がある!?

先月放送された「マツコの知らない世界」に、室外機が登場しましたね。

もしも、専門業者がマニアとして分類分けされるなら、「機能好き・機械型」が最も当てはまるものとなるのでしょうか。エアコンの専門業者は室外機マニアではありませんが、内部構造や配管についての知識がなければ、一部の工事を請け負うことが困難となる場合があります。

「フォルム好き・鑑賞型」の方であっても、自宅のエアコン室外機は、ベランダや敷地内への平置きが定番ではないかと思います。

放送内にて紹介されていた天吊り型・外気天吊りは、ベランダの奥行が狭い場合に用いられる設置方法です。

天吊り型のメリットは、四方を壁や障害物で遮られることがないため、十分な通気スペースが確保できる点にあります。また、地面に直接設置するよりも埃や異物を吸い込む確率が低くなるため、騒音や稼働効率低下を防ぐことにつながる可能性があります。熱交換を行った際に発生した水を排出するドレンホースにも、かなりの角度がつけられることとなるため、逆流の心配はなくなるでしょう。

ベランダの床面を有効利用できる、避難経路が確保できるといった点も含めて、天吊り型はメリットばかりのように思えますが、デメリットもあります。

天吊り型のデメリットは、ベランダが南向きだった場合、直射日光の影響を受けやすくなることにあります。冬の間は室外機を温めることで電力効率を上げることができますが、夏は電力効率が悪くなってしまうのです。

また、天吊りを行うためには、重量のある室外機を支える架台を取りつけなければいけません。この架台を取り付けるために、最初から天吊りを目的としたボルトが設置されていることが必要なのです。

東京の集合住宅で、後づけの天吊りを希望される場合は、最初に物件の持ち主に設置の許可をもらう必要があります。許可が得られた場合、アンカーを天井に打ち込むことで対応いたしますが、強度面から考えてもお勧めはしません。

「では、どのような設置方法が良いのか?」は、エアコン工事専門業者へぜひご相談いただきたいと思います。

B横浜の皆様、“美的”エアコン取付けならおまかせください

明けましておめでとうございます。

今年は年号も変わり心機一転、どんな一年になるのか楽しみですね。
何か新しいことを始めたいなんていう方も多いのではないでしょうか。
皆様、なにか計画はありますか?
お部屋の模様替えなども気分がリフレッシュしますね。模様替えと言ってもインテリアを買い替えるとか、重たい家具を動かすなど大掛かりなものでなく、ちょっとしたプチ模様替えなどいいですね。

例えば、年中活躍しているエアコンをインテリアの一部としてとらえたことはありますか?
ハイセンスで美しいインテリアにこだわったお家に伺っても、なにかスッキリしない、それは意外にもエアコンの取り付け方に原因があることがあります。
配管ホースがむき出しになっていたり、ビニールテープでぐるぐるにまかれているままだったり、ホースが無理に曲げられて苦しそうなど。そのような場合は不思議と部屋にいる人間もスッキリしない、息苦しい感じになってしまいます。

スッキリとしてインテリアがより一層映える空間を造る為にエアコンの配線を見直してみるのはいかがでしょうか。

エアコンの仕事である効率的に空調を整えるために最適な位置への設置はもちろんですが、そのうえで最小限の配線をし、美しく化粧版で仕上げる。
そこまでの一連の作業を信頼できるプロに任せることができるとよいですね。
それだけで、部屋が広く見え、明るくなり、素敵なインテリアが際立ちます。

年間を通して大活躍のエアコンです。各部屋にある場合も多いですよね。見慣れて当たり前になっていたエアコンと配線を見直してインテリアがより際立つ空間をつくりましょう。

今まで気にしなかった所に少し焦点を当ててプロに相談してみませんか?地域密着型のエアコンのファミリー横浜ではお客様のお住まいに熟練のスタッフが赴き、心行くまでご相談に応じます。化粧仕上げには自信があります。ぜひ、ご用命ください。

今年も皆様のお役に立てるよう願っております


C東京の皆様、厳寒の冬こそエアコン工事でほっこり過ごしましょう!

この年末年始は数年に一度といわれるの寒波が居座っております。本当に毎日寒いですが皆様、風邪などひかれていませんか?空気も乾燥して喉もお肌も悲鳴を上げそうですね。インフルエンザが猛威を振るうのも恐怖です。
うがいや手洗いはしっかりとやりましょう。なんといってもそれが基本です。
先日、「肌が潤う」という「のど飴」を見つけましたが、効いているような気のせいのような。
でも、信じる者は救われるの精神で毎日出かけるときにはポケットにいれています。

エアコン使用の電力は夏よりも冬の方が断然多く使うことをご存知ですか?酷暑の夏には節電、節電と騒がれるので、夏の方が電力を使っている錯覚をしますね。
ところが室内の適温と外気の差が冬の方が断然大きいのです。外気が5℃しかない時でもお部屋の中は25℃ぐらいにしたいですね。なんとその温度差は20℃にもなります。夏は意外にも35℃の外気でも部屋は28℃設定、7℃ぐらいの温度差なのです。温度差の大きい冬にエアコンが稼働して使う電力は相当なものです。

それなら出来るだけ節電して効率的な暖房をしなければなりません。はたして上手に節電できているでしょうか。一度、エアコンのプロに相談してみませんか?目から鱗の対策などもあるかもしれません。
エアコン工事のファミリーは地域に密着し、ご依頼をいただければ熟練のスタッフが直接お伺いして、お客様の希望に寄り添って相談させていただきます。

使えていても稼働効率の悪いエアコンでしたら、格安の新しいものと取り換える方が良い場合や、室外機の状態、夏だけに考えがちなフィルターの掃除や、また、設置場所の適正化など、どんな相談もお気軽にお申し付けください。

また、マンションなど、天井が低いお部屋では、配管ホースのむき出し状態を化粧版で綺麗に仕上げただけでお部屋が明るく広く見えます。そのような美的工事も当社は得意です。

年末の忙しさから新年を迎え、すこし時間と気持ちに余裕が出来た時期ではないでしょうか?でも寒さはまだまだこれからが本番です。エアコンのこと、相談してみるには最適の時期かと思います。
皆様からのご相談、お待ちしています。