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@横浜で中古エアコンの買取に失敗しないためにはここに注意しょう!

中古エアコンの買取の前に、まず買取基準を知っておくことが大切です。これを知らないまま買取に出すと、本当ならもっと高く売れるエアコンを安く売って損することもあります。エアコンは、製造年数が5年以内なら高く売れると言われています。

5年過ぎると買取額が下落するので、売るなら5年以内にしたほうがお得です。エアコンに臭いがしみついていると、買取価格に影響する場合があります。

タバコやペットの臭いがフィルターにしみつくと取れにくいので注意が必要です。また、喫煙者が使っていたエアコンは、表面やフィルターが黄ばんでいることが多いため、買取不可となったり値段が大幅に下げられることもあります。室外機は風雨にさらされるので腐食しやすいのですが、フィン部分に汚れや腐食が目立つと買取価格に影響します。

エアコンを買取に出す場合は取り外しも業者にやってもらいますが、この時取り外し作業に手間がかかるような状態だと、やはりその手間の分だけ買取価格は安くなると考えたほうがいいでしょう。たとえば、室内機は2階にあるのに室外機が1階だったりすると、配管も長いため取り外しに手間がかかります。このほか、配管が壁の中を通っているような場合も同様です。

業者が作業しにくい状態だと、買取価格は低くなってしまうと考えましょう。また、中古エアコンの買取価格は売却時期によっても変動します。エアコンの需要が高まるのは夏場ですから、その直前に売却すると高値で売れますが、夏を過ぎたり冬場に売ろうとすると、買取価格はかなり下がってしまいます。

オフシーズンに買取すると、業者も夏場まで在庫を抱えることになるので、安くなるのも当然といえるでしょうね。エアコンを急いで手放す必要がなければ、冬や花粉の時期のクリーニングをしっかり行って、6月頃まで待って買取に出すほうが高値で売ることができます。

さらに、エアコンは大容量のほうが、高く買取してもらえる可能性があります。通常、エアコンは5年経過すると価値が下がりますが、大容量で広いリビングにも使えるものだと、5年過ぎても高く買取してもらえることが多いようです。

中古のエアコンの買取こと、エアコンのクリーニングのこと、エアコンの取付・取外しについて、横浜エリアを中心とするエアコン専門業者のファミリーへご相談ください。

A川崎のエアコン取付はここに気をつければ失敗しない!

エアコンの取付は業者によって料金がまちまちですが、標準工事料金が安い業者は、追加料金が高い場合があるので注意が必要です。また、配管が別料金など、普通なら標準工事に含まれる作業が別枠になっていて、追加で料金がかかることもあります。

そのため、標準工事料金でどこまでできるのか、事前に確認を取る必要があります。特に配管は何メートルまでが料金に含まれるのか、しっかりチェックしておかないと、あとでトラブルの元となりやすいので気をつけましょう。

エアコン取付の前に、大きさと台数を業者に伝えておきましょう。室外機と室内機の設置場所も、業者にとっては知っておきたい情報です。特に室外機と室内機が離れている場合はなおさらです。

また、エアコンの配管を通す穴はあいているでしょうか。あいていなければ、あけることが可能かも、伝えておきましょう。

さらに、エアコン専用コンセントの有無と、200V機種の場合200Vのコンセントがあるかどうかも必要な情報です。また、エアコンを取り付ける場所の写真をメールで送ってあげると、業者もやりやすくなるでしょう。

エアコン取付の際、業者には真空引きをやってくれるかどうか、必ず聞くようにしてください。真空引きとは、配管の中を真空乾燥させるものですが、手間がかかるため業者によってはやらなかったり、別料金を請求する場合もあります。

真空引きをやらないと配管の中に水分を含んだ空気が残り、故障の原因になったり、エアコンの寿命を縮める原因となることがあります。エアコンを取付けたら最後に必ず必要な作業ですから、これをやってくれない業者は避けたほうがいいでしょう。

また、引っ越しなどでエアコンを動かすと、ガスが抜けて補充が必要になることがあります。これは、配管接続部分のゴムが経年劣化で硬くなり、引っ越しなどで切り離す際に少しずつ抜けていくために補充が必要となるものです。

ちなみに、ガス弁のパッキンの老朽化でガスが抜けることもあるようです。業者の中には、追加料金を取るために「ガスがない」といって、必要ないのにガスを入れる業者もいるので注意しましょう。

川崎には、より快適なエアコンの取付工事を専門とするファミリーがあります。
新年度に向けて、ぜひご相談ください。

B業者選びも重要!横浜でエアコン工事をする際はココに注意しよう

エアコンを外す際には、ポンプダウンという作業を行います。これは、エアコンを運転してすべてのガスを室外機に集めるものです。ポンプダウンをしっかりやっていないと、取り付けたエアコンの効きが悪くなることがあります。

本当に効きが悪いかどうかは、エアコンの吸い込み口と、吹き出し口の温度を測ってみるとわかります。冷房の場合10度以上、暖房で14度以上の温度差があれば正常と見ていいでしょう。もしこれだけの温度差がなければ、ガスが抜けている可能性があります。

一度室外機を設置してから、何らかの事情で動かすことになった場合は、配管に無理な力がかからないように注意しましょう。また、配管を外した場合は、つなぎ目がしっかり養生されているか確認してください。厳重にテープが巻かれていればまず大丈夫ですが、巻かれていなかったり巻きが甘ければ、しっかり巻いておいたほうがいいでしょう。

万が一配管の中に不純物が紛れ込むと、コンプレッサーが故障する原因となります。こうなると修理に多額の費用がかかったり、最悪の場合はエアコンを買い替えることにもなりかねません。エアコンの室内機を取り付けたり配管用の穴をあける際は、壁の中にある筋交いの位置を確かめておく必要があります。

筋交いは家の強度を支える重要なものです。これを勝手に切られたら、耐震上問題となります。しかし、そんなことはおかまいなしに配管用の穴をあける業者もいるので、注意が必要です。

なお、穴あけの料金が必要かどうか、事前に業者に聞いておきましょう。その場では取られなくても、あとから穴あけ料金を請求されることもあるようです。壁の材質には木・コンクリート・ガルバリウムなどがありますが、もしコンクリートの壁に穴をあけるとなると、エアコンの取付料金くらいの費用がかかりますから気をつけましょう。

エアコンの電源は、大型になると200Vの場合が多くなります。もしエアコン取付場所に200Vの電源がないと、100Vから200Vに交換しなければならないため、追加料金が必要になります。

もうすぐ本格的な春、新生活が始まる方も多いでしょう。
横浜で新しくエアコンの取付工事をお考えの方、地元密着のエアコンのファミリーへご相談ください。
  
C東京でエアコンの工事業者を選ぶならこのポイントを押さえよう!

エアコンにはいろんな機種があり、容量もさまざまです。そのため、エアコンの工事を依頼するには、室内機の下部に記載された型番や年式などを、業者に伝える必要があります。その際、取付現場の状況や設置方法も業者に話しておきましょう。

状況を詳しく伝えれば、業者も万全の準備をしてくれます。業者には、エアコンの型番のほか、専用コンセントがあるか、配管を通す穴の有無、穴がなければ穴を通す壁の材質なども伝えましょう。これらの情報が業者に正確に伝わらないと、見積もりとは違う高額な追加料金を、請求される可能性もあります。

エアコン工事の業者は、ネット検索で簡単に探すことができます。その際、詳細な料金が不明確な業者は、避けたほうが無難です。また、基本工事代金が安い業者も一応警戒しましょう。中には基本料金を下げておいて、追加料金を高く取る業者もいるからです。

また、全国に対応していると記載している業者も要注意です。1つの業者が全国に対応できるはずはなく、実態はその地域の業者に下請けに出しているので、実際に工事に来るのは別の業者ということになります。なお、工事をスムーズにするには、工事当日までに作業スペースを確保しておくことが必要です。

工事に邪魔になりそうな家具類も、できるだけ移動させておきましょう。これは、業者が作業しやすいようにすると同時に、万が一の破損を防ぐためでもあります。

作業にかかる前に、業者から作業内容と料金について説明があるのが普通です。もし何も説明がなければ、こちらから聞きましょう。どこまでが基本料金でできるのかはっきりさせておかないと、あとで追加料金を請求された場合、業者の言いなりになる可能性があります。

もし覚えのない追加料金を請求されたら、納得のいく説明を求める姿勢を持ちましょう。こちらが優柔不断な態度だと、そこに業者がつけ込んで、必要のない追加料金を請求されないとも限りません。また、エアコン工事は緊急でない限り、夏場や夏直前の立て込んだ時期を避けて依頼するほうが、丁寧な工事をしてもらえます。

東京の花粉はまだまだ飛ぶようです。東京で快適な室内生活を送っていただくために、エアコン専門業者のファミリーへエアコン工事全般をお任せください。