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@横浜のエアコン取付後のお手入れで花粉対策をしよう!

寒い季節が終わり、気温が上がってくると同時にやってくる「花粉シーズン」。日本にいる2人に1人は花粉症にかかっていると言われるほど、日本の花粉症率は高いです。自分は大丈夫と思っていても、突然花粉症になったという話もよく耳にします。花粉の被害を最小限にするためにも、しっかり花粉対策をしておきたいものですね。

マスクをして出かけたり、外から帰ってきたら玄関で花粉をはらってから家に入るのは基本ですね。帰宅したら手洗いうがいをする、洗濯物は部屋干しにするなどの花粉対策をしているかもしれません。実はエアコンをお手入れすることも花粉対策につながりますよ。

エアコンを通して花粉が入ってくるかと言えば、答えはノー。エアコンは機械の中で温度を調整して室内に送り込むので、外の空気を取り入れているわけではないからです。ただ部屋の空気中に花粉が混じっていると、その花粉がエアコン内に入り込むことはあります。

エアコンで花粉が溜まりやすい場所は、フィルターとフィルター奥のエアコン内部です。花粉対策だけでなく、お部屋の空気を清潔に保つためにも、エアコンのお手入れは日頃からまめにしておきたいですね。フィルターのお手入れなら自分で簡単にできるので、早速してみませんか?

お手入れするときは、まずフィルター周りについているホコリを掃除機でとってから、フィルターを外し掃除機でホコリを取り除きます。エアコンをよく使う季節なら、月1回くらいは水洗いをしておくといいですよ。明らかに汚れているときは、中性洗剤や重曹を使うといいでしょう。

こまめにフィルターのお手入れをしておくと、エアコン内に花粉が溜まりにくくなるので、花粉対策になります。フィルターのお手入れをしていても、フィルター奥のエアコン内部にある熱交換器に花粉がつくこともあります。この部分は、自分では掃除することができないので、エアコン業者に依頼する必要があります。冬に活躍したエアコンのお手入れ、花粉対策にもなるので、今の時期にクリーニングを依頼してみるといいかもしれませんね。

A引っ越しシーズンの中古買取!まずは横浜のエアコン業者に相談してみよう

春は1年の中でも一番引っ越しが多いと言われる、引っ越しシーズンです。引っ越しするとなるとその作業量は膨大で、物理的な作業の他にも各種手続きなど、やることがたくさんあります。なかなか処分できなかったいろんなものを処分する、断捨離のチャンスでもあります。家電ひとつひとつについても、処分するか新居に持っていくか決めなければいけません。

エアコンも代表的な家電のひとつ。購入するにはそれなりの金額がかかりますし、新居に移設するにも費用が発生するので迷うところですね。まだ比較的新しいエアコンであったり、スペックの高いエアコンの場合などはなおさら。持っていく場合には、取り外し費用、運送費用、取り付け費用がかかるので、早めにエアコン専門業者に見積もり依頼をしておきましょう。

引っ越し業者がエアコンの見積もりをすることもありますが、取り外しや取り付けの作業をするのはエアコン業者なので、引っ越し業者経由ではなく、直接エアコン業者に連絡を取るのがおすすめです。

今のエアコンをそのまま持っていくつもりでも、いざ見積もりをとってみると意外と費用がかかることがあります。少し足せば購入できるくらいの金額がかかるようであれば、無理に今のエアコンを引っ越し先に持っていくよりも、中古買取に出してから新居では新しく購入したエアコンにする方がよいかもしれません。

それ以外にも買い替えの方が良いケースもあります。例えば、引っ越し先の間取りや部屋の大きさが変わる場合。エアコンは部屋の大きさに合わせて設置されるので、間取りや部屋の大きさによってエアコンの効きめは変わります。エアコンの大きさと部屋の規模が合っていなければ、エアコンの効きがよくないだけでなく無駄な電気代がかかることもありえます。

引っ越し先でも快適に過ごせるよう、引っ越しが決まればエアコンの移設や中古買取の査定など、まずはエアコン専門業者に相談してみてはいかがでしょうか?

B川崎でエアコン取付後に、ニオイが気になる時の対処法とは?

寒い冬の間、お世話になったエアコン。ある日突然、エアコンを付けたときにニオイが気になる、なんて経験はありませんか?酸っぱいようなニオイやカビ臭いニオイは、エアコンの掃除をすれば解決することが多いです。

エアコンの風が臭う原因は、カビや汚れが機械内部の水と一緒になることでニオイが発生するからだそうです。特に暖房を付けたときに臭いを感じるという場合は、室外機が原因だと言われています。暖房の場合、室外機に霜が付くことがあるため、霜が溶けることで水が発生します。この水がニオイの原因になるのだそう。

室外機を本格的に掃除しようとすれば専門業者に依頼する必要がありますが、まずは自分でできる範囲でお手入れしてみてはいかがでしょうか?

室外機の掃除するポイントは次の4つです。
・室外機の周辺を片付ける
・室外機本体を拭き掃除し、表面の汚れを落とす
・室外機の水抜き部分に汚れがないか、確認する
・室外機の網目状になっているところをキレイにする

特に大事なのは、4つ目の網目状のところです。この部分は、風が出てくるところなので汚れがたまりやすい場所でもあります。ここに汚れが溜まっていると、ニオイの原因になるだけでなく、エアコンの効きも悪くなることも。汚れの程度にもよりますが、掃除機で表面のゴミを取り除いたり、歯ブラシで磨くとキレイになりますよ。

意外と忘れられがちですが、室外機の底にある、水抜き穴も掃除しておきましょう。暖房としてエアコンを使った場合、ここから不要な水が出ます。しばらく暖房を使わなければ、ゴミや虫などの入り込むことがあるので、お手入れの際はチェックしておきたいところです。

室外機の汚れを取り除いてもニオイが気になる場合は、エアコン内部のカビが原因のこともあります。カビを減らす方法としては、窓を開けたまま30℃に設定した暖房を1時間付けっぱなしにします。こうすることで、エアコン内部が一気に乾燥し、カビを減らすことができますよ。


B春は東京でエアコン工事を依頼するおすすめ時期!

エアコンは暮らしに密着した家電です。一家に一台という時代もありましたが、今では家の各部屋にあるのが当たり前になっています。エアコンの使用についても、なんらかの機能を使っていることが多く、一年のうち、エアコンを全く使わないというときはほとんどないかもしれません。

エアコンの寿命は10年くらいと言われていますが、同じタイミングでエアコンを購入した場合、使えなくなるのもほぼ同じタイミングということになります。エアコンを購入する際に必要なのは、本体代だけでなく、設置するための工事費がかかります。エアコン自体が値の張る買い物な上に工事費用がかさむとかなりの負担になります。少しでも価格を抑えたいですね。

エアコン工事にかかる費用というのは、実は時期によって全然違います。エアコンは季節商品だからです。ほぼ一年中使っているとは言え、エアコンがないと耐えられない時期と言えば、夏の猛暑期と冬の極寒期ですね。この2つの時期に入る直前、というのがエアコンを購入する人が多く、工事費が高くなる時期です。

エアコンを買う予定があるなら、工事費が高い時期を外して、なるべく低価格で工事できる時期を賢く選びたいですね。ポイントはオフシーズンに取り付けることです。

そういう意味では、春にエアコン工事を依頼するのは狙い目です。春は引っ越しシーズンということもあり、エアコン業者もキャンペーンをしているところも多いです。エアコン購入とセットで、工事の早割キャンペーンをやっていることもあります。

エアコンが必要な時期より早めに購入すれば、工事の早割を受けられるので費用が抑えられますね。ピーク時に比べるとお客さんも少ないので、工事の日程的にも希望が通りやすいというメリットもありますよ。

まずはネットで複数のエアコン業者を探し、見積もりをとってみることをおすすめします。比較サイト等で一括見積もりなどの便利なサービスもあるので、活用してみるのもいいですね。