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@取り付けしたエアコンの活用法、横浜の秋を快適に過ごすには?

夏の暑さが去り、秋は過ごしやすい季節。ですが、季節の変わり目の秋は気温が上がったり下がったりと安定しません。秋の日中は夏のように日差しが強く、朝夕は気温が低く肌寒くなり、1日の中でも気温の変化が激しいのが特徴。過ごしやすいとは言え、体調管理が難しい季節ですね。

気候が不安定な時期こそ活用したいのが、「エアコン」です。暑かったり寒かったりと気温の変化が激しいときこそ、エアコンを使って部屋の温度を一定に保つことが大切。温度変化のない部屋で過ごすことで体調管理もうまくいきます。おすすめは、エアコンの温度設定を28℃にしておくこと。

28℃で暑いと感じる場合は、設定温度を低くするのではなく除湿機能で調整しましょう。台風や秋雨前線などで湿度が高くなることが多い秋。湿度が上がると過ごしづらくなりますね。除湿機能で湿度を調整すれば、温度を下げなくても涼しく感じられます。

同じエアコンでも季節によって使い方を変えるのがおすすめです。例えば、風向の設定。夏の暑い季節は、少しでも部屋を冷やしたいのと涼を感じたいので、風向は下向きに設定することが多いです。夏仕様の設定のままでは、同じ温度設定でも寒く感じるので、風向の設定を水平にしてみるといいですよ。

除湿の他にも、送風運転もおすすめです。送風運転は、扇風機のような機能。冷房や除湿のように、温度や湿度を調整する機能ではなく、扇風機のように部屋の中に風を送ります。部屋の中の空気が循環するだけで、暑いなと感じていた空気が涼しく感じられます。風を送るだけの単純な機能なので、電気代がほとんどかからないというのも魅力ですね。

送風運転の電気代は1時間0.3円くらいとのこと。1日つけっぱなしにしても、約7円ほどです。電気代を気にせずに使えるので、是非活用したいですね。送風運転を活用するメリットは体感的なことだけではなく、部屋の換気を効率よくできることも挙げられます。換気をすることで、部屋の空気を清浄に保つことができますね。秋の花粉対策にも効果的だとか。空気を循環させることで、部屋のニオイ対策とカビ対策にもなるとのこと。秋は、エアコンを活用して、快適に過ごしてみませんか?



A東京でエアコン工事後のお手入れとは?使用頻度が低い時期にしておきたい

エアコンの使用頻度は、季節によってさまざま。この数年は酷暑が続き、夏のエアコンは生活必需品になっています。夏の間ほぼつけっぱなしだったエアコンも、秋になるとほとんど使わないという家庭も多いのではないでしょうか?エアコンは家電製品の中でも、高価な商品なので、良い状態を維持して長く使いたいですよね。季節の変わり目のちょっとしたお手入れによって、エアコンの寿命や次のシーズンの運転効率が変わってくるとのこと。今回は、エアコンを良い状態に保つためにしておきたいことをご紹介していきます!

春や秋などエアコンの使用頻度が低い時期は、ついそのままほったらかしにしがちです。しばらく使わなくなるという時には、まずフィルターの掃除をしましょう。その上で、エアコン内部を乾燥させておくことが重要です。夏の間、冷房運転しているとエアコン内部には湿気がたまった状態になっています。このまま放置すれば、中にカビが大量発生することに。送風運転を約3?4時間することで、内部を乾燥させることができます。

エアコン内部の乾燥ができれば、次は、電源プラグを抜いておきましょう。長期間エアコンを使用しないのに、コンセントをさしたままにしておくと、たとえ運転していなくても待機電力という状態になり電気を使っていることになります。少しのことですが、コンセントを抜くことで、電気代の節約につながります。

また、エアコンをしばらく使わないときは、室内機にカバーをしておくのもおすすめです。カバーをしない状態でそのまま放置しておくと、エアコンの表面にホコリがたまります。表面のホコリがエアコン内部に入ると、フィルターが汚れるだけでなく、内部にカビが発生する原因にも。カバーをすることで、エアコンの表面にホコリがつくのを防ぐことができます。

室内機用のカバーは、電気店やネットでメーカー専用のものを購入することができます。ホームセンターや100均などでも取り扱いがあるようです。カバーには消臭効果もあり、丸洗いができるので、清潔な状態を保つことができますよ。

エアコンの専門業者にクリーニングしてもらうのもおすすめです。季節の変わり目だと予約も取りやすく、繁忙期に比べて価格も安くなることが多いです。


Bエアコン取り付け時におすすめ!川崎の室外機カバーとは?

エアコンは、室内機と室外機がセットで機能する電化製品。室内に設置される室内機と比べ、室外機は一年中外気にさらされた環境に置かれています。夏の直射日光や台風、冬の積雪など、外の環境は過酷。そんな室外機には、カバーを付けるということもできます。室外機の置かれた過酷な環境から守る、室外機カバーをご紹介します。

まず、室外機にカバーを付けるメリットからみていきましょう。室外機は外に置かれる前提なので、室内機に比べて飾り気がなく見た目が無骨。機能重視で味気ないデザインが多いですね。オシャレにこだわったお庭にあると、室外機だけが浮いた感じになってしまいます。むき出しの室外機にカバーを付けることで、見た目がオシャレになり庭の景観が変わります。

室外機の機能は、室内機から入ってきた空気熱を外に吐き出すこと。室外機の置かれる環境によって、室内のエアコンの効きが変わってきます。例えば、室外機が直射日光に当たりっぱなしだったり、地面に反射した太陽熱に照らされていると、室外機の周りは温度が高い状態です。この環境では、室外機から熱を放出するのにかなりの電力を必要とします。室外機にカバーをして直射日光を避けると、室外機周りの温度上昇が抑えられ電気代の節約になります。完全に囲ってしまうと熱が放出されにくくなるので、直射日光は避けつつ空気の出入り道を作っておくことがポイントです。

寒い地方の場合、積雪によって室外機の吹き出し口が塞がることもあります。室外機カバーを付けると、室外機周りに雪が積もるのを防ぐことができますよ。

室外機カバーと一口に言っても、いろんなタイプがあり、目的によって選び方が変わります。夏の電気代節約が目的の場合、日除けカバーができるものがおすすめです。室外機上部に直射日光が当たらないタイプのもので、紫外線だけでなく雨やホコリからもカバーされるので、室外機の経年劣化も防げます。

見た目重視でオシャレにしたい!という目的なら、3面を囲ったタイプがおすすめ。寒い地方の積雪対策にも効果的です。室外機カバーは、素材も色々。自分でお手入れしやすい木製のものや、サビや熱にも強いアルミ製、強度に優れたスチール製などがありますよ。


C横浜でエアコンの中古買取!中古のニーズと業者選びのポイントは?

引っ越しなどで不要になったエアコン。処分するためには、撤去費や処分費などかなりの費用がかかります。多少古くても、まだ機能するエアコンの場合は、「中古買取」という方法があります。

エアコンの購入と言えば、電気屋さんで新品を買う!という人はもちろんたくさんいます。でも、中古エアコンのニーズは意外と高いもの。だからこそ、中古買取が成立するんですね。エアコンを中古で買うメリットについて、見ていきたいと思います。

まず、中古エアコンの人気の理由は、価格が安いこと。中古だから当然なのですが、電気量販店でも販売している現行モデルでも、かなり安い価格で購入できます。エアコン専門業者なら、時期関係なく中古エアコンを取り扱っているので、欲しい時に購入することができます。量販店などでは、たとえ本体価格が安くても取り付け費用が高額なことも多いですが、中古エアコンの場合、取付費込みのことが多いです。

エアコン業者が中古買取したものは、そのまま売られているという訳ではありません。買取したエアコンを再販できるかどうか、1台ずつ丁寧にチェックしています。分解や洗浄などのお手入れや必要な修理をしてから販売しているのです。

きちんとしたエアコン専門業者なら、保証も付いているという点も安心ですね。中古でもしっかりしたアフターサービスが受けられるとのこと。保証年数やアフターサービスの内容については、業者ごとや製品ごとに違うのでその都度確認が必要です。

中古のエアコンを買取に出す時も、購入する時も大事なことは業者選びです。ネットで検索すると、たくさんの業者がヒットします。中古エアコン専門業者の他にも、リサイクルショップ、メルカリ、ヤフオクなど。特に、ノークレームノーリターン設定で出品しているところは避けたほうがよいでしょう。

エアコンは工事を伴うので、金額だけで業者を選ぶことは危険です。工事を外注しているのではなく、販売業者が工事を請け負っていることがとても大事。自社のホームページで販売していること、買取も販売も工事代込みまたは、工事費用が明確なことが大事なポイントです。エアコン専門で長く実績のあるところは、信用を大事にするので安心できますね。