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@エアコン取付後の操作はアプリで!東京での暮らしがより快適になる方法

インターネットが普及していろんなことが便利にできるようになっています。エアコン操作もその恩恵を受けています。「エアコンアプリ」をご存知ですか?今回は、東京での暮らしをより快適にする、エアコン取付後の便利な使い方をご紹介していきますね。

「エアコンアプリ」とは、その名の通り、スマホやタブレットでエアコンを操作するアプリのこと。いろんなメーカーの機種がこのアプリに対応しています。このアプリを使うと、スマホやタブレットでエアコンの遠隔操作ができます。例えば、外出先から家のエアコンのオンオフや、室内の温度設定、壊れたリモコンの代わりに使うこともできるのです。

外出先からエアコンの操作ができると、帰宅時には快適な温度に設定することができますね。今のような寒い季節だと冷え切った部屋に入ることなく、出先で電源を入れておけば温まったお家に帰宅することができます。エアコンをつけっぱなしで急いで外出したときでも、外から電源を切ることも可能です。

部屋に高齢者やお子さん、ペットがいる場合、夏場だと熱中症が気になりますが、スマホやタブレットで温度管理ができれば大切な家族を守ることもできます。室温が何℃以上になれば、メールでお知らせするという設定などもできるので、暑さ対策はもちろん寒さ対策にも役立ちます。アプリがリモコン代わりになるので、もしリモコンが壊れたときや無くしてしまった…という時も、エアコンアプリで操作ができるので大助かりです!

エアコンアプリは、ネットにつながった状態で、自分のスマホ(またはタブレット)にアプリをインストールすれば使えます。エアコンに限らず、家電製品はリモコンを使って操作します。リモコンとエアコンアプリの違いは、ネット接続を使えるかどうかということ。インターネットを使うことで、エアコンを遠隔操作できるのです。

アプリのダウンロードは、グーグルプレイやアップルストアからできます。メーカーによっては無線LANルーターが必要な場合もありますが、設定さえすれば使い方はとても簡単!とても便利です。アプリを1つ入れるだけで、複数のエアコンの操作も可能。電源のオンオフや温度設定だけでなく、電気代のチェックなどをこまめにチェックすることも。ぜひ試してみてくださいね。

Aエアコン工事後、暖房が効かない?川崎での対処法をご紹介

本格的に寒い冬は、室内の温め対策がとても大事ですね。ストーブなどで足元を温めても、部屋全体の空気が冷たいと、寒くて落ち着かないもの。そんな時は、やはりエアコンを使って部屋全体を一度しっかり温めておきたいですね。暑い夏も寒い冬も便利なエアコンですが、実はデリケートな機械。いざという時に、故障することもあります。今回は、工事後のエアコンがうまく作動しないときの対処法をまとめました。川崎での暮らしにお役立てくださいね。

エアコンが故障していないのに、温まらない原因について見ていきましょう。意外と見落としがちなのが、設定温度です。実際の室温と設定温度が近すぎる場合、エアコンがこれ以上温める必要がないと判断し、暖房運転をしないことがあります。エアコンを付けているのに、温風が出てこない場合は設定温度を上げてみてください。

また、暖房が効かない原因として、運転モードが間違っていることも多々あります。暖房ではなく、送風や除湿になっていませんか?冷気が来る場合は、冷房になっていることも考えられます。自分では気づかないうちに、リモコンのボタンを触ってしまい、設定が変わっていることも。電源を入れるときは、運転モードもチェックしておきましょう。

暖房運転にしていても暖かくならない場合もあります。例えば、長時間暖房運転を使い続けたときなどです。運転時間が長くなると、冷気を外に出し続けているので、室外機のファンに霜が降りることがあります。それを防ぐために、エアコンは定期的に「霜取り運転」をしています。この霜取り運転中は、いくら暖房モードにしていても、温風が出ないようになっています。10分から20分ほど時間がかかるので、エアコンを付けたまましばらく待ってみてくださいね。

エアコンの室内機は、部屋の空気を吸って吐き出すというサイクルを繰り返しています。そのため、空気中にある汚れがエアコン内にたまりやすいです。ホコリや水分、料理の油などの空気中の汚れがエアコン内部に入ると、フィルターが詰まる原因になります。フィルターの目詰まりによって、温風の量が減ることもあります。特に冬は服からもホコリが出やすいので、定期的にフィルター掃除をしておきましょう。

B横浜の一戸建てに取り付けるエアコン、床下エアコンという選択も

暑い夏や寒い冬に欠かせない、エアコン。四季の寒暖差が激しい日本では、エアコンはほぼ1年中と言っていいほど、暮らしに必要なアイテムです。横浜の一戸建てのお家に新しくエアコンを取り付ける際には、暮らしに合ったエアコン選びをしたいですね。今回は、最近注目されている「床下エアコン」をご紹介していきます!

床下エアコンは、文字通り、床下にエアコンを設置する方法。エアコン1台を床下に設置するだけで家全体が暖かくなると評判の、効率の良い暖房設備です。暖房効率が良い理由は、空気の性質によるもの。高い位置に設置されたエアコンで暖房運転をすると、天井付近に温風がたまり、足元にはなかなか届かず冷たい空気がたまり、部屋全体はなかなか温まりません。暖かい空気は、下から上に上がるという性質があるため、エアコンを床下に設置すると、効率的に部屋全体を温めることができます。冬は床下から温めることで、冷えやすい足元がポカポカになり快適に過ごすことができます。


ここからは、床下エアコンを選ぶときのポイントを見ていきましょう。エアコンは壁掛け型と床置き型があります。床下エアコンをして設置するなら、床置きタイプを選ぶのがおすすめです。通常の壁掛け式のものは、下部から温風が出る仕組みになっています。床置きタイプは、本体上部に温度センサーが付いているので、誤作動が起きにくい仕組みです。

床下エアコンを効率的に動かすには、床を二重にする必要があります。二重になっている床下に暖かい空気を送り込み、床にある吹出口より温風を室内に送るという流れです。一戸建ての場合、ほとんどの住宅が二重床なので、すぐに床下エアコンを設置できるようになっています。確認したいポイントは、住宅に基礎断熱が施されているかどうか、という点です。基礎断熱されていない場合は、発泡ウレタンで内断熱をするか、FP板で外断熱する必要があります。

足元からしっかりと温めることができ、暖房効率が良いと注目されている床下エアコン。快適に過ごすことができて光熱費も抑えられるのは魅力的ですね。床下エアコンの取り付けを検討するという際には、お家の基礎断熱や機種選びなどの知識が必要なので、エアコンの設置を専門とする業者に相談してみてくださいね



C横浜でエアコンの中古買取!3つの基準と注意点

いらなくなったエアコンは捨てるよりも、中古買取がおすすめです。エアコンは家電リサイクル法の適用品なので、自分で処分するには手間とお金がかかります。引越しや買い替えなどで要らなくなったエアコン、まだ使える状態なら早めに中古買取に出すといいですよ。

今回は、エアコンを中古買取に出す際に知っておきたいことをまとめました。参考にしてみてくださいね。まず、横浜でのエアコンの買取基準について、次の3つのチェックポイントを見ていきましょう。

@エアコンが作動するかどうか?他の家電でも同じですが、最も大事なポイントはエアコンの機能が使えるかどうかということ。エアコンの場合は、冷房と暖房の両方がちゃんと機能するかどうかです。

Aニオイや汚れはあるか?気にならない程度か?エアコン本体がひどく汚れていないかということ。ニオイについては、タバコやペット、料理の油のニオイなど。室内でタバコを吸っている場合は、ニオイが染み付いているので、買取は難しくなります。

B製造年が5年以内かどうかということ。エアコンの寿命は約10年とされているので、5年超えたものでも状態によっては買取してもらえることもありますが、一般的な基準は5年以内です。エアコンの機能も年々良くなっているので、年数が経つとそれだけで価値が下がってしまいます。5年を超えるエアコンでも、状態がよくものや20畳前後の容量が大きいタイプは中古のニーズがあります。

以上の3つが中古買取の基準です。次に、中古買取の査定の際の注意事項を見ていきましょう。まず、ネット検索でなるべく近くにあるエアコン業者を探します。ネット上で機種や年式などを入力すると、ある程度の査定額が出ますが、最終的には業者がエアコン本体を見た上で買取価格が決まります。査定前には、エアコンの中と外側をできるだけキレイにお手入れしておくことが大事です。

機能的に問題なく、特にニオイがしない、という場合でも、ぱっと見た目の印象がポイントになります。見た目がキレイと、思っているよりも高い価格がつくこともあります。中のフィルターはホコリをとり、水洗いをして乾かしておくこと。外側は拭き掃除をして汚れを落としておくだけで印象は変わりますよ。