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@過ごしやすい横浜の秋は、エアコンのお手入れにおすすめの季節

今年の横浜は10月に入ってからも最高気温が30℃近くとなる日も多くあり、いつもよりエアコンでの冷房利用期間が長かったのではないでしょうか。
そして10月後半になると途端に朝晩の冷え込みが12月並み、なんて日もあり、早くも暖房が活躍!というご家庭も多かったと思います。

本来10月、11月の横浜は過ごしやすい時期です。
寒さが厳しくなってくる年末ではなく、この時期に大掃除をするという人もいらっしゃいます。夏場に大活躍してくれたエアコンもこのタイミングで大掃除をするのはいかがでしょうか。

フィルターを取り外して洗うのはもちろんですが、大掃除なら内部の熱交換機やファンも掃除をしたいものです。
ここには、フィルターでは取り切れなかった空気中のほこりや汚れがどうしても付着してしまいます。そこに湿気も加わるとカビやダニの温床となるのです。
カビやダニが内部に繁殖しているエアコンを稼働させると…それらが室内へとまき散らされるのです。考えただけでゾっとしてしまいますね。

エアコン内部の掃除は、市販の洗浄スプレーなど手軽にできるものもあります。
そちらを利用するのもよいでしょう。

もし、購入後数年間エアコン内部の掃除をしていなくて、汚れがこびりついいていそうな場合や、夏の間に冷房の効きが悪くなったと感じていたようなら、プロにエアコン掃除依頼することも検討してみてください。
冷房の効き目が悪くなった場合、冷媒ガスの不足が一番多い原因です。3番目は熱交換機へのほこりやカビの付着です。
プロならば内部の掃除だけでなく冷媒ガスなどのチェックや補充・修理も併せて行うことが出来ます。

エアコンのファミリーは横浜にお住まいの皆さまのエアコン大掃除、メンテナンス工事に対応いたします。

スッキリ清潔なエアコンで横浜の冬を暖かく快適に過ごしていただきたいと思います。

A横浜だからこそエアコン周りは気を付けて取付ましょう

最近のエアコンは単なる「クーラー」や「暖房」以外の機能も充実していて、様々なことに対応しています。便利で高性能になっているけれど、その分用途にあったお手入れや使用方法をしなくてはいけないと思うと…ちょっと大変に感じる時もありますよね。

様々なことに対応できるようになっているので、こちらからあまり手をかける必要のない部分もたくさんあります。素人がいじくりまわせる感じではない、というレベルです。

エアコンは長期買い替えのない家電のひとつなので、自宅に合った配置や取付はとても重要になります。
例をあげると、横浜市は政令指定都市なだけありとても広い自治体です。
市の中でも環境の違いがたくさんあります。その中で海側に住まわれている方と内陸部に住まわれている方のエアコン室外機の置き場所や配管のカバーの仕方などは違う方が良い場合が多いです。

海側に住まいがある場合には、「潮」「日射し」にも気を配った対応が必要になります。
配管がむき出しのままだったり、南側に室外機が配置されている場合には、錆びや早い劣化などが考えられます。
どうしてもそのような配置になる場合には、お手入れやその頻度をどうしたらいいか知っておく必要もあります。

横浜市の中でも、お住まいの地域によって「こうしてみると安全に長持ちできる」という取付方やお手入れ方法があるのです。
家電の専門家であれば、性能や機能を比較対照してベストな家電選びの一助に出来ますが、住まいに合わせた配置や取付のアドバイスは難しいと思われます。

「住まいに合わせたエアコン取付」を提案できる「プロ」として、横浜の皆さんと共に地域密着でやってきました。
長くお住まいになるご自宅やエアコンを守ることができる、そんなお手伝いをこれからもしてまいります。   

B川崎で譲り受けたエアコンを取り付けたい時はどこに頼めばいい?

一時期は大量生産、大量消費が当然、という状況でしたが、環境への悪影響が問題視されてきて、リサイクル、リユースの意識が定着してきました。
スマートフォンが普及することでインターネットの活用が身近になり、地域ごとに「要らないものを譲ります・譲ってください」といったやり取りをするグループやサイトがたくさんできています。

エコな生活を意識している川崎市民の中には、そのような場や知人からエアコンを譲ってもらう人もいるかと思います。
そういった場合、取り付けはどうする?となりますよね。

インターネット上で「エアコン工事」と検索するとたくさんの業者が出てきます。大手の方が安心と思いがちですが、そうとも限りません。
全国規模など大規模に業務展開している場合、それぞれの地域の工事は下請けの業者さんが行っているケースも多いからです。
決して下請けの業者さんがダメだというわけではありません。
しかし、万が一の時の責任の所在があいまいになってしまう可能性があるのと、下請けの業者さんによって多少なりとも対応・技術の確かさが異なるので、口コミをあてにできないという点が不安な点として挙げられます。

では、どこにエアコン取付工事を頼めばいいのか。
地元密着型で、下請け業者を利用しない、取り付け工事実績のしっかりした業者さんをお勧めします。自社で取付工事を行うのですから、責任をもってしっかりと施工してくれるはずです。万一、不具合が出た時も窓口=施工業者でやり取りがスムーズなはずです。

一度取り外した状態になるのですから、この機会にクリーニングやメンテナンスも併せて出来るのが理想です。こういった点にも対応してくれる業者さんだと1カ所に依頼するだけで済みますね。

譲り受けての取り付け工事だけでなく、譲りたい側の取り外し工事も地元川崎密着型の実績のある業者さんに依頼するのがおすすめですよ。       


4.東京の中古エアコン買取市場は今後見逃せない!

在宅での仕事や、お家時間を過ごすことが多かったこの2年ほど、職場や住宅に求めるものが随分と変わってきたと言われてきました。
特に、多くの人が働いて暮らす東京では変化がはっきりと感じ取れます。

職場は、オフィス機能の規模が縮小されたり、移設されたりしたことがニュースにもなりました。全員が同じ職場にいる必要性がなくなりつつあります。
住宅は、在宅での仕事量や学習量が増えるにしたがって、個別のスペースをいくつか必要とするようになりました。それに伴い、郊外や他県へ引越しする決断をするご家族もあります。
「東京」にこだわらなくてもいい、という流れが出来てきました。

どちらにしても借り替えや買い替えの必要に迫られる中、慌ただしく準備され行われています。予算や日数を考えて対応することが迫られています。

取り急ぎ…とは言え、快適な空間を用意する必要はあるでしょう。
となると、エアコンの設置工事は必須になります。

以前使用していたエアコンをそのまま移設できるかどうか、新しく買い替えたとして以前のものはどうするか、空調設備は空白期間を置くことができないことがほとんどなので、「エアコン余剰」が生まれる可能性があります。
大移動が起こった東京では、もうしばらくこういった「エアコンどうしよう」という状態が続くことでしょう。

東京でエアコンの工事を検討している場合は、中古エアコン市場を一度検討してみる余地はあると思います。

中古のエアコンの買取を丁寧にしてくれる
中古のエアコンの購入がスムーズにできる
中古エアコンの工事の対応をしてくれる
中古エアコンの取付まで対応できる

こういった中古エアコン市場に対する対応力は、エアコンの専門業者をぜひ頼ってください。